2013年07月06日

目は口ほどに

この前、人と食事してて、
「何でそんなに(顔を)見てるの?」
って聞かれてから、なんか気になって考えてた。

見てた理由は、
「見ていたかったからです(`・ω・´)キリッ」
ってだけなんだけども。

たぶん昔からの癖で、ちゃんと話聞こうとするときは
顔とか目とか見てるんだよね。

で、そういうのだけじゃなくて顔を見てるときもあって、
それは相手への遠慮が一つなくなったというか、
見てても恥ずかしくなくなったというか、
まぁ、相手にだいぶ興味持ってるってことの
顕れなんだろなと思ったわけです。


…っていうと、なんか偉そうだけどw
何でみんなそんなに他人に興味あるんだろ?
って思うくらいには、元々あまり興味ないんだよねぇ。
その辺はよくないと思いつつ、まだ治せてない。

あとは、見つめ返されても居心地悪いと思わなくなった、
というのは大きいかな。
寂しがり屋のくせに、あんまり中を覗かれたくないの。
気を許してない人には特に。

だから、よく顔を見てる時は、
私のタマネギの皮が一枚剥けたっていうことなんでしょう。

目は口ほどにものを言う、とは言いますが、
相手の目が語るだけじゃなくて、
自分の目が語ることもあるんだなってことで。

kaiguri0927 at 07:17│Comments(0)TrackBack(0)about me 

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